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ぴくちゃあさんへ

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月15日(土)19時04分5秒
編集済
  >これは具体的にどんなことなんでしょうか?

ちょっと掲示板にもらすのはどうかな?と思ったのですが、明らかにしたほうがよいですね。NHKで今秋放映の「坂の上の雲」をなんらかの形でごらんになったそうなのです。そこで考証のひどさを嘆かれていました。俳優が長髪で海軍であろうともそのような髪型はありえない、など。
 

追悼・松林宗恵監督

 投稿者:ぴくちゃあ  投稿日:2009年 8月15日(土)18時46分24秒
  松林宗恵監督、残念です。
ラピュタ阿佐ヶ谷の特集上映では、毎日のように来て、お話していました。
これで、追悼上映があって、未見の作品が見られることを期待します。

>>今の時代のメディアの海軍に対する認識の間違いを大層嘆かれ

これは具体的にどんなことなんでしょうか?
今のメディアか昔のメディアか知りませんが、日本海軍は日本陸軍よりは開放的で、さばけた気風がある、というような認識だと思うのですが、、、。
 

松林宗恵監督の訃報

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月15日(土)16時18分17秒
編集済
  ちょっと前に連絡があり、今朝ほどお亡くなりになったそうです。
今言葉になりませんが、とてもショックです。
松林監督とはご縁があって、いつもお会いするたび、わたしの下の名前で呼んでいただいたり、お食事にさそっていただいたり、とてもかわいがっていただきました。ご自身の映画のお話もいっぱいしていただきました。そのたび、いつまでもお元気でいていただきたいと願ったものです。

6月に、広島を旅する前に監督にお会いしたのですが、わたしが「江田島の海軍兵学校と呉の旧海軍の施設や大和ミュージアムにいってきます」とお話したとき、今の時代のメディアの海軍に対する認識の間違いを大層嘆かれ、あなたは偉い、存分によく観てきていらっしゃいとお話くださいました。その後、お会いする機会がなく、いずれその旅の感想をご報告したいと思っていたのに・・・。
とにかく今は悲しくてしかたがありません。
終戦記念日のこの日にお亡くなりになるとは。戦争でなくなった方たちとの縁を感じずにはいられません。
心からご冥福をお祈りしたいと思います。
 

「没後25周年レトロスペクティヴ 生きてゐる中川信夫」開催!

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月15日(土)13時30分1秒
編集済
  たかぎも実行委員の一人としてお手伝いしております、中川信夫監督を偲ぶ集い「酒豆忌」実行委員会よりお知らせです。六本木シネマートで一挙上映&酒豆忌があります。上映では香川京子さん他ゆかりの方のトークショーもあります。ぜひ万障お繰り合わせの上この機会に中川ワールドをご堪能ください。
酒豆忌のお知らせも続けて掲載します。酒豆忌ご参加希望の方はたかぎまでメールにてお知らせください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「没後25周年レトロスペクティヴ 生きてゐる中川信夫」開催!

このたび、シネマート六本木で特集上映「没後25周年レトロスペクティヴ 生きて
ゐる中川信夫」を開催することになりました。
上映期間中は映画の上映のほかに、ゲストをお呼びしてのトークイベント、中川監督
を偲ぶ「酒豆忌」も行います。
今回は、中川信夫監督の詩集「業」も復刻・販売いたします。
映画、縁の方々のお話、詩といろいろな角度から中川信夫監督に接してみませんか?
皆様のご来場をお待ちしております。

【開催要領】
日時:2009/8/29(土)〜9/25(金)
会場:シネマート六本木
   http://www.cinemart.co.jp/
上映作品:
『エノケンの頑張り戦術』『私刑(リンチ)』『アマカラ珍騒動』『若さま侍捕物帖
謎の能面屋敷』『高原の駅よさようなら』『思春の泉』『若き日の啄木 雲は天才で
ある』『ほらふき丹次』『番場の忠太郎』『青ヶ島の子供たち 女教師の記録』『恋
すがた狐御殿』『憲兵と幽霊』『影法師捕物帖』『東海道四谷怪談』『雷電』『続
雷電』『地獄』『「粘土のお面」より かあちゃん』『日本残酷物語』『怪異談 生き
てゐる小平次』(全20本)
※作品により画質、音声が必ずしも良好でない場合がございます。あらかじめご了承
ください。
各作品の上映開始時間:13:00/15:00/17:00/19:00 [各回入れ替え制]
8/29 東海道四谷怪談/エノケンの頑張り戰術/怪異談 生きてゐる小平次/日本残
酷物語
8/30 恋すがた狐御殿/怪異談 生きてゐる小平次/日本残酷物語/東海道四谷怪談
8/31 東海道四谷怪談/エノケンの頑張り戰術/怪異談 生きてゐる小平次/恋すが
た狐御殿
9/1  エノケンの頑張り戰術/東海道四谷怪談/恋すがた狐御殿/怪異談 生きてゐ
る小平次
9/2  怪異談 生きてゐる小平次/恋すがた狐御殿/東海道四谷怪談/エノケンの頑
張り戰術
9/3  恋すがた狐御殿/怪異談 生きてゐる小平次/エノケンの頑張り戰術/東海道
四谷怪談
9/4  番場の忠太郎/恋すがた狐御殿/怪異談 生きてゐる小平次/日本残酷物語
9/5  高原の駅よさようなら/番場の忠太郎/若き日の啄木 雲は天才である/恋す
がた狐御殿
9/6  若き日の啄木 雲は天才である/番場の忠太郎/高原の駅よさようなら/地獄
9/7  高原の駅よさようなら/若き日の啄木 雲は天才である/地獄/番場の忠太郎
9/8  若き日の啄木 雲は天才である/地獄/番場の忠太郎/高原の駅よさようなら
9/9  雷電/続雷電/地獄/若き日の啄木 雲は天才である
9/10 高原の駅よさようなら/地獄/雷電/続雷電
9/11 憲兵と幽霊/雷電/続雷電/地獄
9/12 雷電/続雷電/地獄/憲兵と幽霊
9/13 憲兵と幽霊/思春の泉/雷電/続雷電
9/14 雷電/続雷電/憲兵と幽霊/若さま侍捕物帖 謎の能面屋敷
9/15 若さま侍捕物帖 謎の能面屋敷/雷電/続雷電/思春の泉
9/16 「粘土のお面」より かあちゃん/アマカラ珍騒動/若さま侍捕物帖 謎の能面
屋敷/憲兵と幽霊
9/17 思春の泉/若さま侍捕物帖 謎の能面屋敷/「粘土のお面」より かあちゃん/
アマカラ珍騒動
9/18 アマカラ珍騒動/思春の泉/若さま侍捕物帖 謎の能面屋敷/「粘土のお面」
より かあちゃん
9/19 思春の泉/「粘土のお面」より かあちゃん/若さま侍捕物帖 謎の能面屋敷/
アマカラ珍騒動
9/20 「粘土のお面」より かあちゃん/影法師捕物帖/アマカラ珍騒動/ほらふき
丹次
9/21 ほらふき丹次/アマカラ珍騒動/青ヶ島の子供たち 女教師の記録/私刑
9/22 私刑/ほらふき丹次/影法師捕物帖/青ヶ島の子供たち 女教師の記録
9/23 青ヶ島の子供たち 女教師の記録/私刑/ほらふき丹次/影法師捕物帖
9/24 私刑/青ヶ島の子供たち 女教師の記録/影法師捕物帖/ほらふき丹次
9/25 影法師捕物帖/ほらふき丹次/青ヶ島の子供たち 女教師の記録/私刑
料金: 一般:1,200円 学生・シニア:1,000円  前売券:1,000円
      毎月1日サービスデー 1,000円均一 毎週水曜レディースデー(女性1,000円)
      毎週月曜メンズデー (男性1,000円)
     ●各回定員入れ替え制
※作品により画質、音声が必ずしも良好でない場合がございます。あらかじめご了承
ください。
イベント:
 8/29(土)13:00『東海道四谷怪談』上映後 渡辺宙明さん(作曲家)
 9/ 5(土)12:30『高原の駅よさようなら』上映前 香川京子さん(女優)
 9/12(土)13:00『雷電』上映後 北沢典子さん(女優)&矢代京子さん(女優)
 9/19(土)13:00『思春の泉』上映後 瀬川昌治監督
 9/19(土)17:00『謎の能面屋敷』上映後 鈴木健介監督
  9/12(土)12:30-17:30「酒豆忌」(会場・シネマート六本木)
     会費:3,000円
     お酒と豆腐をこよなく愛した中川信夫監督を偲ぶ集い「酒豆忌」。
     監督が亡くなられてから関係者たちで行われてきたもので、2000年からは
     ファンの方々も参加できるようになりました。
     参加者には復刻版『中川信夫詩集 業』をプレゼント。
     (詩集は期間中、物販コーナーでも販売予定)

中川信夫監督らしく低予算の中で、アットホームな会場を実行委員たちが頑張って
セッティングいたします。どうぞ、中川信夫ワールドをお楽しみください。
また、今回の記念に、絶版になっていた 『中川信夫詩集 業』 の復刻版を発刊。
この復刻の詩集をご出席の皆様にはお渡しいたします。
当日は、映画をご覧になった前後など、開催時間内の出入りはご自由です。
ファンの方々のご参加も大歓迎です。
今年も、どうぞ、皆様のご出席を楽しみにお待ちしております。

http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20090810_4090.html

 

悠閑雲さんへ

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月14日(金)18時32分40秒
  「この世の花」はですねーなぜか続編のDVDが行方不明に・・なので寸止め状態です(笑)
そのかわりといってはなんですが、CSでやってるものをできる範囲で観てます。
「長崎の歌は忘れじ」、そして悠さんも話題にしていただいている番匠監督の「近くて遠きは」「母と子の窓」を。「近くて遠きは」のほうは、実は観始めてから昔ラピュタかどこかで観たな、これと気がつきはじめ。番匠監督らしい、新旧世代の差、ハイファイやジャズなどのモダンなアイテムを使いながら、コミカルな味付けをした良質のホームドラマ。佐分利信が若い隣の二号さんと誤解され、探偵に追跡されたりするところは面白いですね。

「人妻椿」、わたしだーいすきです。はかなげな翻弄されキャラとして抜群の川崎「もててもてて困っちゃう&次々災難がふってくる」弘子。竹久夢二からぬけでてきたような、とはいいえてますね。
笠智衆と上原謙が火事んなか痴話げんか。おーい死んじゃうよー(笑)ご想像どおりあの火事はやはり白木屋がモデルとなにかで読んだことがあります。でも火事シーンはヒットのジンクスってのは知りませんでした。
しかしこういう新聞小説ものは大好きですねー。菊池寛原作ものは他にも「新道」などがありますが、これも面白いし。
川崎弘子、あげられた作品いずれもスキです。「天竜下れば」「冬木博士の家族」なんかも彼女の優しい持ち味が生きてていいです。戦後ですが「大阪の宿」なんかも。

福田蘭童って相当悪評高かったみたいですね。わたしの場合、川崎弘子を通じて福田蘭童や石橋エータロー(まあクレイジーの一員というのは認識してましたが)を知ったという順番で。しかし、妙なところで妙なつながりがあるものなのですね。
 

川崎弘子主演「人妻椿」

 投稿者:悠閑雲  投稿日:2009年 8月13日(木)09時38分3秒
編集済
  順調な御回復のようで、先ずはめでたし、めでたし。

養生期間に店主さんがどんな映画をご覧になっているのかは、興味津々たるものがあります。術後のリハリビ期間に早速ご覧になったのが「この世の花」、純正メロドラマですか、なるほど、なるほどと妙に納得したりして。店主さんにとってはたまたまのチョイスなのかもしれませんが。

メロドラマといえば、当方も久し振りにCS放映中の「人妻椿 前編・後編」(昭和11年)を見ました。凄まじい程、波瀾万丈、これでもか、これでもかという展開ですね。メロドラマの常套手法なのでしょうが。

恋狂いする笠智衆は珍しい役どころですね。妄執の鬼と化し川崎弘子に迫るところはなかなでしたが、吉川滿子に邪魔され、川崎弘子に諭され、あっさりと悔い改めてしまうのはいささか拍子抜け。後年の「自由学校」で振られた高峰三枝子に迫り暴発する凄まじさは迫真の演技で、笠智衆もこんな役をやっていたのかとビックリしましたが、戦前映画では先例があったのですね。

前編のクライマックス、デパートの火事場シーンは、白木屋火災(昭和7年)がモデルとなっているのでしょうか、ニュース映像も挿入されていたような。「抱かれた花嫁」でもそうでしたが、火事シーンは映画のヒットに繋がるという、嘘か真か知りませんが、縁起かつぎ伝説が映画界にあるそうですね。そういえば「風と共に去りぬ」もアトランタ炎上シーンから撮影され、それを見に来ていたヴィヴィアン・リーがヒロインにスカウトされたとか。

竹久夢二の絵から抜け出たような細面でやさしい顔立ち、なで肩痩身で着物姿と日本髪がよく似合う川崎弘子。CSで戦前の日本映画を見ていて、その存在を知りすっかりファンになった三人の女優さんの一人(ちなみに、他の二人は桑野通子と千葉早智子)。「淑女と髭」「嬉しい頃」「花婿の寝言」などのコメディ、「暁の合唱」「簪」「わかれ雲」などの地味な役柄がお気に入りです。

先の投稿で触れたNHKラジオ連続放送劇の映画化「笛吹童子」の主題歌♪ヒャラリ、ヒャラリコ・・・は子供の頃に馴れ親しんだメロディーであり、これを作曲した福田蘭童の名前は当然ながら知っていました。どんな人だかはよく知りませんでしたが。

川崎弘子がこの福田蘭童と結婚していたと知って驚いたのは、恥ずかしながら、最近のことでした^^;

福田蘭童の父親が著名な画家(青木繁)であり、川崎弘子と結婚するため離婚した先妻との間にできた子供が、クレージーキャッツの石橋エータローであると知ったのも、ごくごく最近でしたね。
ラジオ、映画、テレビを聴いたり見たりしてバラバラに知っていた著名人が、一筋の糸で結びついていたのは驚きでした。

二人が結婚するまでにはいろいろあったようで、結婚後川崎弘子の人気も翳りを見せていたようですが、この「人妻椿」のヒットで挽回したとか。そんなエピソードを思い起こしながらこの映画を見てみました。

この後、松竹メロドラマヒット路線は「愛染かつら」「君の名は」「この世の花」と続いていくのですね。
 

さいきさんへ

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月12日(水)22時21分56秒
  ありがとうございます。体調は順調です。
看護師さんの立場から患者さんになって気がつくことってありますよね。大事なことだと思います。わたしが入った病院の看護師さん、感じもよいし、処置も的確だし、やさしいし丁寧だし、負担のおおい術後をきめ細かくサポートしてくれました。そのお仕事ぶりには頭が下がりました。退院するときにも対応してくださった看護師さんにはお礼をいったのですが、昼夜シフトがあって、他の看護師さんにもごあいさつできなかったのがザンネンでした。
「まごころ」わたしも大好きな映画です。悦ちゃんのかわいいこと。そして入江たか子のおかあさんの慈愛あふれるやさしさ。ご指摘のように道ひとつの風景とってもすばらしく、まるで画面から風や緑の香りが立ち上ってくるかのよう。すばらしい一作だと思います。

さいきさんも暑い季節が続きますのでご自愛ください。わたしはしばらくおうちで養生です。
 

暑中お見舞い申し上げます。

 投稿者:さいき  投稿日:2009年 8月12日(水)13時55分10秒
  退院おめでとうございます。入院されていたのですね。暑い中大変でしたね。といっても病院は涼しいですね。その後体調はいかがですか?私も20代の頃、卵巣のう腫の手術しました。先生は盲腸の手術と同じで大したことはないです。といわれましたが、精神的にも肉体的にもつらかったです。昼間は面会の人で気がまぎれるのですが、夜が長くて淋しかったです。患者さんの立場になって病院の先生や看護師を見る初めての体験でした。いろいろ目につくことが多かったのを思い出しました。私はいい患者さんではなかったです。「笑い」。
さて、この間、CS衛星劇場で成瀬巳喜男「まごころ」を観ました。DVD化されていないものだったので、すごく楽しみにしていました。はじめて入江たか子さんを拝見しました。感動でした。それと、今にない舗装していない道や、家の間取りなどカラーでないので古さが際立って美しかったです。こんな時代に行って見たいです。それでは、暑さ厳しき折お体に気をつけてまた、お仕事頑張って下さいね。
 

退院報告&映画「日本沈没」

 投稿者:たかぎ  投稿日:2009年 8月11日(火)21時58分9秒
編集済
  昨日無事退院しました〜
ついうきうきして食料の買い物やらメールやらはがきやらを出していたら、夜熱が。いけませんねー。本日は終日読書したり、録画してたテレビみたり、軽く部屋を整理したりCS見たり。反省してちょっとゆっくり養生してみました。

>トリックスターさんへ
奥様も経験者ですか〜女性は多いんですよね。将来の元気のためにも、よーく養生します。
とにかく家でひたすらDVD観たりや本を読めるというめったにない環境〜。
赤羽の冠水は、わたしは入院中でまったく知らず〜昨日ニュースで「昨日は東京北区にも被害が・・」とかいってたのでネットのニュースで検索して知りました。退院して初めて降りたった赤羽はまったくふだんとかわらず・・。

>皆様
しかし本日の地震はすごかったですね。台風の被害の上に地震が起きてなにやら災害ウイークとなりました。
今日はCSで「日本沈没」がちょうどさっきまでやってて、全編地震のシーンのスゴイことスゴイこと。いやーなにげにタイムリーな放映だなと・・・。しかし災害防止は国家の要ですな。改めて。丹波さんのやけに日本男児な総理と、小林桂樹のエキセントリックな学者ぶり(いや、実はキレ系演じるといいんですな桂樹さん)を堪能しました。そしてお得意妄想独白が入る橋本脚本も、ほんの一瞬、こんにゃくでマグマの振動を表現するマニアック中野昭慶特技監督にも拍手。
 

赤羽の雨の被害

 投稿者:トリックスター  投稿日:2009年 8月10日(月)21時16分52秒
  順調に回復のご様子、安心しました。うちの家内も20数年前に同じ手術をしました。いまはピンピンしていて・・・こちらが面倒見てもらっています(笑)。ところで赤羽は大雨の被害が出た様子、またまた、お見舞い申し上げます。  

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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