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うた(051030 AM.4:51)
天照らす 芳江が女神 楯として 鉾なる道子 国体を守る
うた(051030)
海洋地球研究船「みらい」船長 赤嶺 正治 様
世界的異常気象の海の上 天地を探る研究者あり
嵐吹く北洋上のその海で ‘みらい’は 強く力で進む
協調と安全のみが求めらる 海洋調査‘みらい’は 強し
船長の優しき心 荒海の孤独に耐えて 皆を守らむ (20051030 AM.4:11)
鉾先を平和に求め楯とする‘みらい’と‘ちきゅう’逞しきかな
(追 加)
ヘ
波の上の厳しき掟 守りなむ 赤嶺在りて未来の地球 (AM.4:29)
横浜市 金沢区 浅 岡 秀 志
※ 波=波には、時間、周期、制限、荒、穏やか、変化、喜び、悲しみ、
力、永遠、歴史、美、恐れ、明、暗、、、
と、様々な想い、思いが存在するかとおもわれます。
11月10日“みなとみらい”(大ホールにて)コーラス‘ヴィサン<人生百才>’があり、私の所属する「晴嵐男声合唱団」(平均年令72才、わたしは21日に66才)で‘薩来(サライ)’と‘はな’(川は流れてどこどこ行くの)を唄います。出番は午後2時30分頃です。入場料金は500円ですが、、、
昨年のそれは‘海 その愛’と‘君といつまでも’(加山雄三の曲)でした。
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