さわやかに元気になろう!
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うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 5月22日(土)07時01分9秒
国権の 主乗せ発ちぬ 専用機 雲多き空 支援を送る
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 5月19日(水)05時13分27秒
ははおもふ そのははのこの わがつまの われをおもひて そのこらおもふ
あるとうの なんとめめしき さびしさよ せいさくわすれ ろんそうさがす
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 5月18日(火)08時35分26秒
なぜだろう あたまつかわず こころぱあ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 5月 8日(土)05時35分2秒
あきらめて まだそのさきが わからない ただいえること ありがたいこと
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月31日(水)19時34分22秒
夜桜の 星のほかげに 霞む月
夜桜の 香に胸は ときめきぬ
夜桜の 今宵の夢は 月のかげ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月23日(火)08時20分0秒
ねぎらいの そのひとことの あたたかさ くもまのひかり みえつかくれつ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月17日(水)16時16分11秒
おさなごの ははとあゆめる 鎮守様 ちいさきてをば ふりてあそべる
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月11日(木)06時48分12秒
こだわりを はずせばよいさ それだけで こころのふたん かるくなるのに
ものごとは ひとつにみえて たようせい たがふとみえて おなじだつたり
ひたすらに あかるいこころ たずさえて できることのみ よろこびやろう
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月 6日(土)22時53分16秒
あけぼのの そらにかがやく あのほしは そこくのひとの れきしのひかり
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 3月 1日(月)07時11分57秒
朝一番 風の音にて 目を覚し 録音済みの 番組を聞く
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月26日(木)06時28分57秒
ひがのぼる あさがはじまる たいようの めぐみのふかさ なによりまさる
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月24日(火)05時59分3秒
思念なる その奥にある 念なるは
anythinking
somethinking
これ! ちいと あんたはなにさ なにものさ
こころにくいが
ゆかないでよね
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月22日(日)07時47分5秒
営々と 華咲き誇る 梅乃木々 増えも増えたり 熱海梅林
わずか二度 訪れきたる 梅林 過ぎも過ぎたり 六十二年
慾深さ 意志に反して 消え残る 何とかせねば
なんとも成らぬ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月21日(土)11時15分30秒
なつかしき ともとかたりし ひとときは よろこびおおく ゆめもたのしき
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月20日(金)10時34分58秒
たいみんぐ ちゃんすあるのは まえがみよ
まえがみなけりゃ どこつかむのよ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月14日(土)07時56分20秒
いろいろな ひとそれぞれの ひとのみち それぞれいきよ それぞれいかせ
菜の花忌
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月13日(金)08時37分25秒
菜の花を 一本持つて 帰る道
司馬さん去りて はや八回忌
昨夜は 司馬遼太郎八回忌に因み 東京
日比谷公会堂にて 一つの行事があつた
“第8回菜の花忌シンポジュウム”である
その会場の模様は既に
下記のアドレスにて
報告されていますよ !?
http://www.shibazaidan.or.jp/8th_nanews.html
テーマ:変革の時代の人々「幕末維新と21世紀」
であった。
恥ずかしながら私は未だ司馬さんの作品を一つも
何故か読んでいなかった、、、 たぶん、余裕が
なかったことが理由だろう、、、
福田みどり(司馬遼太郎記念財団理事長)さんが
司馬さんの奥さんであることは、最近まで、いや
昨夜はじめて確定したような状態である、、、
ときおり、産経新聞の中程に一面全部を使用した
彼女の司馬さんを回想する記事には関心をもつて
いた、お名前からして若い方かなーと、かつてに
思っていたのだが、彼女は「司馬さんは、未だに
私を彼のもとに呼び寄せてくれない! きっと、
やらねば成らぬ事が私に残っているからか?」と
言われていた。可成りなお年寄りでありました。
会場には日本全国から、三千本を超える菜の花が
寄せられ、飾られていた。
第一部は 表賞式 池澤夏樹氏(司馬遼太郎賞)
第二部が シンポジュウムであった。
司会はNHKラジオ深夜便の担当者で
もある古屋和雄アナウンサーであつた
※ この催しの内容は録音されており、3月初めに
深夜便の1時頃に二日間に亘って放送されます。
NHKラジオ第一放送 549
NHK−FM(神奈川県なら)81.9M
(東京なら) 82.5M
※ ラジオ深夜便週間番組表(前後2週間)HPは
http://www.nhk.or.jp/radiodir/pro/shinya.html
※ 司馬遼太郎記念館のホームページアドレスは
http://www.shibazaidan.or.jp
以上、お知らせします、、、
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月10日(火)06時25分1秒
ふとおもふ ちちのおもいで やはりそう ちかいところで みまもつている
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月 8日(日)10時23分16秒
心込め 人類のため 光明に 貢献せんと 若人の行く
風俗も 習慣さへも 違えども 命を懸けて 人道守る
萌あがる 民の力を 信じてぞ 吾が若人は 力注ぎぬ
月光る 沙漠の街の 若人は 幸せまもる その街人と
地の果ての 沙漠の國の わくらばは やがては林
森と成りなむ
血と汗と 友と流せし 歴史こそ 勝れる寶 更に在りしや
平和とは はてなく続く バランスの 動き止まらぬ力と心
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月 3日(火)06時30分16秒
節分の 声色々や 豆の音
二月ですねー
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 2月 1日(日)04時22分43秒
今朝はもう 2月となりました。 梅乃薫も漂ってきます。
みなさま元気にお過ごしのことと思います。
わたしも気を取直し元気になり、明るくなってきました。
つまらない文章ですが それをお送りいたします、、、
“朝のつぶやき”
奇妙な事だが、気がついてみると私はいつも戸惑ってしまう。
それは、自分と他人との違いが常にあって共感いがいは理解
しえないという事実である。
私達はそれぞれに物事の道理や現実をあるがままに捉えてる
と思い込んでいる傾向が強いようだが如何であろうか?
家族や身内を離れて独立していきてゆくとか、どういう形で
あれ友なり友達なりを離れてはいきてはゆけない、と私は思い
急に不安になってしまったりする。
物事や人それぞれの素晴らしさや有難さを素直にみとめては
感謝し明るく進んでゆきたい希求している今朝の心境である。
けさは近くの寺で行われる写経の集いに参加して見ようかと
思っている。あの知足山・龍華寺の梅乃薫を楽しめると期待を
している、、、
ことごとに ありがたきかな とものこえ
平成16年2月1日 午前4時10分 浅 岡 秀 志
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月31日(土)08時08分0秒
何事も 感謝!感謝!と 感謝する 感謝と感謝 感謝を感謝
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月30日(金)05時18分6秒
むりをせず おごりもせずに まいにちを われたくましく いかさんとする
よくとくを はなれてひさし このみかな あけゆくそらの ほしのまたたき
なにごとも ありがたきかな まいにちの へんかにとんだ ことのかずかず
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月29日(木)05時48分57秒
しんぞうの たかなりのおと みみすませ むねいたきなり このにさんにち
確かに現象としては“右脚ブロック”が起っていて、それも四六時中ですよ
明日には24時間モニターをかりて、検査する予定でありますが、余りにも
自らが己の心臓に捕われるので脳天喜な私も聊か胸の辺に痛みを覚えますね
(^_^) :;
現象に こころ揺らすな わがこころ
感謝たらずば なにがしあわせ
ものごとは えらびえらんで ときいかせ 感謝のこころ ここがたいせつ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月28日(水)10時17分15秒
わがつまの もちかえりしす むすこなる 新酒の薫 朝の宴かな
私の息子は毎朝はやい時間に渋谷の事務所へ向かう
我妻はその息子の朝食を持ち、早朝の暗がりの中を
モーニングコールを兼ねながら10分の道程の距離
ほぼ毎日、息子たちの部屋のある場所へと出かける
と、今朝の事である 用事を済ませ帰宅した我妻は
「六合は残ってるわ、、、!」
そう云いながら“金沢八景”と銘うたれた一升瓶を
持参した
ややあって テレビを見ながら妻は云った
_ お茶か紅茶か、、、のつもりでだろうが _
私は 答えて「うんー これが好い」と指をさした
「味をみるだけよ!」と、、、
と 謂う訳で けさの 朝の宴 となりました
暖かき 朝の光の 其の中で 嬉し楽しき
朝のひととき
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月27日(火)07時46分10秒
ゆめをみた そこは戦場 逃げ隠れ 追っ手を避けて 戦いをする
突き詰めて 考えてみる 今の時期 予算現実 そのバランスを
決算の やりくりしてる 我妻が「無駄はやめてね力になってね、、、」
「このわたし不整脈だ」と友にいひ 「肥りすぎよ!」と友のつまいふ
病床の今際の臨の父はいふ「もう疲れたよ、、、」とバイバイもした
あの時を 過ぎたる今は 幾世相 亡き父の 真新しきも
わがつまの たえしのびたる いまもまた わがいたらざる わがみかなしむ
月末の 未だ残りしに 蝦蟇口の 数えてみれば 千円なるか
吉祥寺 うめかさくらか そのときに おあいしたいと いのちをおもふ
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月26日(月)09時18分14秒
究極の 命の源は 水なりき 水なかりせば 命あらざる
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月25日(日)08時05分29秒
かなしきは ひとのきもちを わからずに ただ風評の さようだけとは
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月23日(金)07時57分45秒
かなしみは ひとの不幸に 興味もつ これを控えて 心を尽くせ
完璧を 期そふとなんか 思うなよ それからさきが もつと大変
うた
投稿者:
浅 岡 秀 志
投稿日:2004年 1月22日(木)07時36分21秒
わるくちを いえばいつたで のどいたみ むねはむかむか こころはいたむ
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