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  1. 吃音(ドモリ)改善研究会(1)
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アダルトチルドレン当事者の方

 投稿者:昆布出汁  投稿日:2017年 7月15日(土)01時39分42秒
  アルコール依存症者のいる家族や機能不全の家庭で育ち、体が大人になっても幼いときのトラウマを抱えている方、またはその自覚がなくてもアダルトチルドレンの特徴に当てはまったりそれが原因で生きづらさを感じている方がセルフヘルプのような形で話し合えるような場を一緒に作っていきたいと考えています。  
 

DV被害者対応スキルアップ研修会

 投稿者:草柳和之  投稿日:2017年 4月 7日(金)23時33分38秒
  ⇒面接が上手くなりたい方、応援します.

近年、DV防止法が施行されるとともに、医療・福祉・相談などの現場では、電話相談や面接を通してDV被害者に対応する機会が増えています。被害者が同じような質問を何度も相談員に尋ねてきたり、被害者の迷いが多くなかなか行動につなげられない、など、対応に苦慮する経験を持つ援助職の方も多いはずです。
この研修会では、DV被害者ケースに必要な見立ての枠組みと対応技術を提供します。講義だけでなく、講師によるデモンストレーション、ロールプレイ実習もふんだんに取り入れ、次の日から現場で役立つノウハウが満載です。日本でこれほど詳細に具体的対応を学ぶ機会は多くはありません。ぜひご参加下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆内・容・項・目◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━━
DVの本質/被害者の心理機制/被害者が安心感をもてる援助技法/ビデオを使ったグループ討議/
局面に応じた援助/ロールプレイ実習/リフレイミング・ブリーフセラピーの応用/二次被害防止/他
■参考:道あゆみ監修『ドメスティック・バイオレンス―絶望のフチからの出発』(実業之日本社)
  →第4章「男性の更生」にて、本研修会の講師・草柳和之は、被害者支援の立場から、夫が更生プログラ
   ム参加の際に、被害女性が注意すべき点、疑問な出来事が起きた時の対応法等を解説している.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪         〓毎年8月に開催〓
 〔日  時〕 2017年8月19日(土)[pm1:30~9:00]+20日(日)[am9:30~pm4:30]
〔講  師〕 草柳 和之 (大東文化大学非常勤講師)
〔受講費〕 二日:予約14,040円(当日\16,200)、一日:予約7,560円(当日\8,640)=税込=
〔会  場〕大東文化会館(東武東上線東武練馬駅1分):板橋区徳丸2-4-21、他
〔主 催〕メンタルサービスセンター:Tel.03-3993-6147、070・5016・1871
                    〒176-8799 練馬郵便局留  http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。入金確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

〔備  考〕※この研修会の性質上、DV加害経験のある方のご参加は、ご遠慮いただいています.
※納入された受講費は,主催者の都合による不催行の場合を除き,返却しかねますことをご了承下さい.

============================= 【講師紹介】 ●草柳 和之 ==============================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年,DV被害者支援に携わる
と同時に,日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介
される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動,執筆活動を通じて,男性がDVや性暴力の問
題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員. 民間相談機関連絡協議会幹事.
著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラムの新
展開』(新水社), 共著に 『標準 音楽療法入門 下』(春秋社), 『平和を創る心理学』(ナカニシヤ出版)、他多数.
家庭裁判所・国の研究機関・自治体・弁護士会・大学・学会等から,幅広く講演や研修会の依頼を受けており, その
優れた研修指導は多くの人々から支持されている.日本カウンセリング学会認定カウンセラー. 長年のDV問
題の先駆的・模範的組みが評価され、社会貢献支援財団より、平成27年度社会貢献者表彰を受賞した。
====================================================================================


《研修会記録映像・面接デモンストレーションと解説》

※長年、効果的な面接法を追求してきた講師による、卓抜したワザとコツがたちどころに分かります.見ると思わず引き込まれます.音声・画面は十分鑑賞に堪える状態です.
〔講 師〕草柳 和之(大東文化大学非常勤講師/メンタルサービスセンター代表)
■頒価:350円(送料別) 〔お問合せ〕メンタルサービスセンター Tel.03-3993-6147

◆2015.8.23(日)《DV被害者支援スキルアップ研修会》
「話が止まらない被害者への対応」―ペーシングとリード、リフレイミングの活用
◆2016.8.20(土)《DV被害者支援スキルアップ研修会》
「DVと認識するのを避けている被害者への対応」―Clの抵抗を活用するスキル―
「別居する決心がつかない被害者への対応/イメージ誘導のワーク」―葛藤を丁寧に拡大する―
◆2016.8.21(日)《DV被害者支援スキルアップ研修会》
「『夫を更生プログラムに行かせたい』と語る被害者への対応」―Clが選択・判断する力を高める
「『あなたは悪くない』と被害者に伝えるのを効果的にするためのスキル」


〔参加者の感想〕
●弁護士 ♂
「私が全て悪いんです」「夫のもとに帰らなければならないんです」と言う被害者に自分の考えを押しつけるのではなく、被害者が自分から変われるよう援助することの大切さを学びました。カウンセリングの技法が中心でしたが、法律相談の場面でも生きてくるヒントをいくつも頂きました。

●元被害者・カウンセリング学習者 ♀
研修会では、被害者への具体的な言葉の使い方や介入の仕方を学び、数多くのロールプレイも実践につなげられると思いました。私自身がDVの被害経験者であり、暴力の構造のところで、それを再確認することで、被害者へのより良いケアについて考えさせられる充実した研修会でした。

●一般病院・ソーシャルワーカー ♀
研修会に参加して、今まで当然と思い込んでいたこと、そして、そのことに何かしっくりこないと感じていたことに、新たな視点で気づくことができました。研修の内容も、参加者が技術を身につけられるような体験型になっており、1回の研修で、学んだ技術を自分のものにすることは難しいですが、得られたものは大きかったと思います。

●精神科クリニック勤務・精神科医 ♂
以前から、DV被害者の理解を深め適切な治療を導入するのは、重要な課題と考えていました。孤高の心理臨床家とも思える講師が提供する本研修会では、DV問題を考える基本概念の説明から様々な技法を駆使したロールプレイの実体験まで密度濃く学習できました。これらの対処法を自分のものにするには研修時間をもっとほしいくらいで、研修はあくまで出発点に過ぎず、試行錯誤を繰返してDVの診療を展開していきたいと考えています。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

 

DV加害者の心理療法研修会

 投稿者:草柳和之  投稿日:2015年12月20日(日)22時37分14秒
  DV防止法の施行以後、精神科クリニックや相談室に来所する加害男性が増えており、加害男性に対する心理療法の方法論に関する研修の必要性が高まっています。加害男性は変化しにくく、臨床家がアプローチする際には独特な困難が存在します。
 加害者の心理療法には、通常の臨床とは異なる方針が必要なことが分かっています。この研修会では、加害者の行動と認知の変化を、あらゆる加害行為に対し徹底して責任をとることに収束する、新しい心理療法の体系を提供します。加害者の心理機制を理解し、彼らの自己防衛を巧みに揺さぶり、丹念に解体していく多様な技法を学びます。加害者プログラムが義務化されていない制約がありながら、被害者支援との整合性を重視し、最大限に加害者対応の役割を発揮するためのノウハウを学ぶことができます。

■参考:草柳和之『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラムの新展開』(新水社)
参考論文:草柳和之「DV加害者更生プログラム――体系化された加害者の心理療法序論」雑誌『こころの科学No.172,2013.11』(日本評論社)

【内容項目予定】
加害行為の本質/加害者の心理療法の理論/多層的介入モデル/ジェンダーと男性の精神病理/モチヴェーションを高める工夫/相手を尊重するコミュニケーションの作り方/心理教育的アプローチの実際/偏った認知の修正/転移と逆転移の理解/他
                           ♪
〔日 時〕2016年1月30日(土)[pm1:30~9:00]+31日(日)[am9:30~pm4:30] <毎年冬に開催>

〔受講費〕14,040円(一日のみ:7,560円) →振込み後に会場案内を送ります.

〔講 師〕 草柳 和之(大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)

〔会 場〕大東文化会館(東武東上線東武練馬駅1分):板橋区徳丸2-4-21、、他

〔主 催〕 メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/℡03-3993-6147、070-5016-1871
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/                 ♪                  ♪

〔備 考〕
★参加の際の条件:過去にDV加害行為が存在しないこと.

★当センター事務局に電話予約後、次の口座に受講費をお振込み下さい.振込み確認後に会場案内を送ります.
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

★納入された受講費は、主催者の都合による不催行の場合を除き、返却しかねますことをご了承下さい.

========================= 【講師紹介】 ●草柳 和之=========================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、DV被害者支援に携わると同時に、日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される.最近、国外とネットワークをもち始め、海外のDV問題関係者からも,その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている.資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員.民間相談機関連絡協議会幹事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、 共著に 『標準 音楽療法入門 下』(春秋社)、平和を創る心理学』(ナカニシヤ出版)、他多数. 家庭裁判所・国の研究機関・自治体・弁護士会・大学・学会等から,幅広く講演や研修会の依頼を受けており, その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.
社会貢献支援財団より、平成27年度社会貢献者表彰を受賞した.

http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

 

社会不安障害

 投稿者:  投稿日:2014年 8月25日(月)10時31分51秒
  社会不安障害の自助グループはないのでしょうか?
悩んでるものどうしで話合いたいです。
 

性依存症者の自助グループの立ち上げの仲間募集

 投稿者:  投稿日:2014年 5月18日(日)08時30分21秒
  私は、性依存症者です。今まで、自己破壊的な生活を送ってきました。性的な渇望に駆り立てられ、人生の全てをセックスに費やしてきました。この抑えがたい欲望が原因で、家族や職場の同僚は巻き込めれ、多大な苦痛を与えてきました。私は、今まで、この症状は恥ずべきもので隠すものだと考えてきました。しかし、ある経験を機に、本気でこの病気を治さなくてはいけない・・・ 性的にしらふでい続けることが必要だと心底思うようになりました。ただ、この病気は、1人で回復することもまた出来ないということが分かりました。共通の問題を分かち合える仲間が必要なのです。「巧妙で不可解で強力な」性的渇望に飲み込まれずに性的にしらふの生活を続けるミーティングに通い続ける必要があります。残念ながら、沖縄には性依存症者が通うミーティングが存在しません。そこで、私は、この病気から真の回復を図るためのミーティングを立ち上げることを心に決めました。同じ病気で悩み苦しんでいる仲間を募集いたします。一緒に支え合いながら、性的にしらふな生活を目指していきませんか。

メール:okinawa5597@gmail.com
 

双極性障がいⅡ型自助グループ 希望の波乗り

 投稿者:higa  投稿日:2014年 5月 3日(土)15時12分8秒
  以前掲示板にて 投稿したんですが、

場所と日時が確定したので 連絡したいと思います


毎週木曜 18時から20時 宜野湾市保険相談センター 2階ホール 無料 内容:双極性障がいⅡ型(躁うつ病)の当事者のための気楽な集まり。病気に関する不安や悩み、そして自信が実践したり、日頃思うことなどについて情報交換を行う。家族同伴、途中退席可能
質問などはメール(makototangusten@yahoo.co.jp)にてお願いします


みなさんの御参加お願いします!
 

双極Ⅱ型の方 みんなで集まって話し合いをしてみませんか

 投稿者:higa  投稿日:2014年 3月20日(木)19時38分27秒
  どうも 双極性Ⅱ型で強迫性障害のhigaと申します。県内で双極性障害の自助会がどうやらないみたいなんで・・・この度立ちあげることになりました。家族や主治医にも言えない気持ちを同じ仲間に打ち明けてみませんか? 詳しい場所と日時は自分のブログ「毛抜き男の苦悩」http://maktotangusten.ti-da.net/にて順次お伝えしたいと思うんで よろしくお願いします  

SAミーティング仲間募集

 投稿者:RYO  投稿日:2014年 2月21日(金)10時11分42秒
  はじめまして、SAミーティング(性依存症)の仲間を募集しようと思います。
SAについて、詳しくはこちらをご覧ください。http://www.sa-japan.org/meeting/welcome_open.html

SAはより匿名性を重要視するため、会場も非公開にします。(会場は本島中部になります)
自分はDV経験があり、男性恐怖症のためメンバーは今のところ女性限定にさせていただきます。
仲間が3名になればミーティング出来ますので、定期的に開催してゆきたいと思います。
参加希望の方はまず、メールをください。
ryomicael@live.jp
よろしくお願いします。
 

DV被害者対応スキルアップ研修会

 投稿者:草柳和之  投稿日:2013年 6月23日(日)00時00分1秒
  近年、DV防止法が施行されるとともに、医療・福祉・相談などの現場では、電話相談や面接を通してDV被害者に対応する機会が増えています。被害者が同じような質問を何度も相談員に尋ねてきたり、被害者の迷いが多くなかなか行動につなげられない、など、対応に苦慮する経験を持つ援助職の方も多いはずです。
この研修会では、DV被害者ケースに必要な見立ての枠組みと対応技術を提供します。講義だけでなく、講師によるデモンストレーション、ロールプレイ実習もふんだんに取り入れ、次の日から現場で役立つノウハウが満載です。日本でこれほど詳細に具体的対応を学ぶ機会は多くはありません。ぜひご参加下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇◆内・容・項・目◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━━
DVの本質/被害者の心理機制/被害者が安心感をもてる援助技法/ビデオを使ったグループ討議/
局面に応じた援助/ロールプレイ実習/リフレイミング・ブリーフセラピーの応用/二次被害防止/他
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪        〓毎年8月に開催〓
 〔日 時〕 2013年8月17日(土)[pm1:30~9:00]+18日(日)[am9:30~pm4:30]
〔講 師〕 草柳 和之 (大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)
〔受講費〕 13、650円(一日のみ:7、350円) →振込み後に会場案内をお送りします。
〔会 場〕東京ボランティア・市民活動センター・会議室(JR総武線飯田橋駅1分)、他
〔主 催〕メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/℡03-3993-6147
                      PHS:070・5016・1871  http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。入金確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

〔備  考〕※この研修会の性質上、DV加害経験のある方のご参加は、ご遠慮いただいています.
※納入された受講費は、主催者の都合による不催行の場合を除き、返却しかねますことをご了承下さい.

=========================== 【講師紹介】 ●草柳 和之 ==============================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、DV被害者支援に携わると同時に、日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員. 民間相談機関連絡協議会幹事.NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、 共著に 『標準 音楽療法入門 下』(春秋社)、 『いのちに寄り添う道』(一橋出版)他多数. 家庭裁判所・国の研究機関・自治体・弁護士会・大学・学会等から、幅広く講演や研修会の依頼を受けており、 その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.


〔参加者の感想〕
●弁護士 ♂
「私が全て悪いんです」「夫のもとに帰らなければならないんです」と言う被害者に自分の考えを
押しつけるのではなく、被害者が自分から変われるよう援助することの大切さを学びました。カウ
ンセリングの技法が中心でしたが、法律相談の場面でも生きてくるヒントをいくつも頂きました。

●元被害者・カウンセリング学習者 ♀
研修会では、被害者への具体的な言葉の使い方や介入の仕方を学び、数多くのロールプレイも実践につなげられると思いました。私自身がDVの被害経験者であり、暴力の構造のところで、それを再確認することで、被害者へのより良いケアについて考えさせられる充実した研修会でした。

●一般病院・ソーシャルワーカー ♀
研修会に参加して、今まで当然と思い込んでいたこと、そして、そのことに何かしっくりこないと感じていたことに、新たな視点で気づくことができました。研修の内容も、参加者が技術を身につけられるような体験型になっており、1回の研修で、学んだ技術を自分のものにすることは難しいですが、得られたものは大きかったと思います。

●精神科クリニック勤務・精神科医 ♂
以前から、DV被害者の理解を深め適切な治療を導入するのは、重要な課題と考えていました。孤高の心理臨床家とも思える講師が提供する本研修会では、DV問題を考える基本概念の説明から様々な技法を駆使したロールプレイの実体験まで密度濃く学習できました。これらの対処法を自分のものにするには研修時間をもっとほしいくらいで、研修はあくまで出発点に過ぎず、試行錯誤を繰返してDVの診療を展開していきたいと考えています。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

 

対人恐怖症の

 投稿者:男子  投稿日:2013年 4月 7日(日)23時47分16秒
  自助グループが県内で活動をしていないか探しています。

知っている方、情報を投稿して頂けないでしょうか。
 

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