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アポロ月着陸50周年

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 7月20日(土)04時39分4秒
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  アポロ月着陸50周年。
ということで、ハッセルを買った。

アポロの月着陸の際に、重量制限のために、
月に置き去りにされたカメラ

以前からC80mm付きの500Cを使っていたのだが、
今回購入したのは、CFE80mm付きの503CW

500シリーズの最初と最後。

デジタルバックもまた新らしいものが発売される
みたいである。
今回のは手頃な価格であることを期待してます。

https://m.japan.cnet.com/amp/story/35138771/

 
 

全マクロス大投票

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 5月 5日(日)01時26分13秒
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  NHKの『全マクロス大投票』すごく楽しかった。
まさか、飯島真理さんが生出演するとは思わなかった。なんか懐かしくて泣きそう。
ミンメイの歌がきっかけで、飯島真理さんのレコードを買い始めたんだった。
しばらくして、レコードからCDへの移行があって、ちょっと困ったりもしたっけ。

再放送しないかなあ。

それにしても、最近のNHKはスゴイ。
昆虫すごいぜ、植物の成長戦略、と、どうしても観たいと思わされる番組がふえている。
サイエンスゼロはテコ入れ前の方が好きだったけど。
 

ヤック、デカルチャー

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 4月 6日(土)00時51分52秒
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  なぜ、NHKが?

http://www.nhk.or.jp/anime/macross

 

ゲオ

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月23日(土)12時45分14秒
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  ゲオシティーズのホームページは3/31までということで、どこかに移そうかとも思ったが、どうしよう。  

よこはま

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月15日(金)02時03分11秒
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  レモン社の横浜店が今日オープンするらしい。
オープン当初は客寄せのため、品揃えがいい気がする。
 

①②③の結論

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月14日(木)02時39分41秒
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  よーするに、ライカのMデジタルを買えば、すべて解決という気がする。

でも、ボディだけで100万円という価格は、物欲の嵐が吹きすさぶ私の心をも、一瞬で冷静にさせてしまう。

そもそも、新しいデジカメらを買う以前に、PCやプリンタの環境をグレードアップしておかないと。
 

③ 短い純正レンズ

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月 9日(土)17時05分40秒
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  ①では、フルサイズミラーレスを古いMFレンズ用であるのように書いたが、やはり、純正のレンズも欲しい。

できれば、AFレンズだけでなく、MFレンズも出してほしいが、無理かなあ。MFはコシナ様に期待するしかないか。

さて、キヤノンやニコンのフルサイズミラーレスカメラの発売とともに発表された専用のレンズは、どれもやけに長い。

せっかくカメラにミラーがなくなってコンパクトになったのに、こんなに長いレンズつけるなら、これまでの一眼レフでいいじゃん。

まさか、一眼レフのレンズばかり作っていたので、レトロフォーカスのレンズしか作れなくなったわけはないだろうし。

そういえば、デジカメでは、レンズの後端がセンサーに近いと、周辺部に色ガブリすると聞いたことがある。もしかして、そのせいでレンズが長い?

いや、まあ、きっとこれも、②と同じで、長いレンズのほうが、よく売れるからなのだろう。
  
 

② 一眼レフのようなファインダーの位置からの脱却

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月 9日(土)13時40分44秒
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  一眼レフのようなファインダーの位置。すなわち、レンズの上方に出っ張りがあって、そこにファインダーが存在する。

この場所がファインダーに最適とか、この場所以外に考えられないとか、を言うひともいるが、それは違うんじゃないかと思う。

まず、ミラーレスになったのだから、ミラーもペンタリズムも存在しない。よって、レンズの上方にファインダーを作る必要もなければ、ペンタリズムのような出っ張りも必要ない。

次に、デジカメでは背面に液晶モニタがあるため、一眼レフのような位置にファインダーがあると、液晶に鼻があたってしまう。

それを防ぐために、ファインダーから接眼部が後方ににょきにょき伸びてきていて、これが、ミラーがなくなったことによるコンパクトさを台無しにしている。

こんなことは、メーカーの人はわかっているだろう。では、なぜ、発売されたフルサイズミラーレスはみな一眼レフのようなファインダー位置なのか。また、フルサイズ以外のミラーレスカメラでも多くが一眼レフのようなファインダー位置なのはなぜか。

これは、もう、そうした方が売れるからだろう。

二眼レフやレンジファインダーの全盛期を知っている人ならともかく、そうでない人にとっては、一眼レフのような上部に出っ張りのあるカメラ=高級なカメラで、上部に出っ張りのないカメラ=廉価なコンパクトカメラ、というイメージから抜け出すことができない。

そういった人たちは、ステータスシンボルとして、上部に出っ張りを求めるのだろう。

私しては、ミラーレスのカメラには、フジのX-E3やオリンパスのデジタルのPEN-Fのように、かつてのレンジファインダーカメラのようなファインダーの位置が適していると思う、

今後の展開に期待。
 

① MFレンズを使用した場合のピント合わせ機構

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月 9日(土)12時39分0秒
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  フルサイズミラーレスの存在意義を考えてみた結果、得られた結論になる。

まず、なぜフルサイズか?である。

画質のために大きなセンサーが必要というひとが多いようだが、そこまで大きく伸ばしているのは見たことがない。

センサーがもっと小さい、例えば、マイクロフォーサーズでも、よほど大きく伸ばさなければ、何の問題もない。どちらかといえば、気分の問題だろう。

それに、もしセンサーが大きい方が良いというのなら。フルサイズよりも大きなセンサーのカメラがすでに発売されているので、それを買うべきだ。

では、なぜフルサイズかと言えば、これはもう、フイルム時代からずっと写真を撮ってきたひとが、かつて使っていたレンズを、当時と同じ画角でデジカメで使える、ということにつきる。

ミラーレスならばフランジパックが短いから、レンジファインダー用のレンズも使えるので、なおさらである。

そう考えると、フルサイズミラーレスには、MFレンズをつけた場合の、使いやすいピント合わせ機構の搭載が、大きな訴求力となり得る。

実際、いくつかの方式のピント合わせ機構が存在し、各社のカメラの中には、それらが採用されているものもあるのだが、どれもイマイチ使いにくい。

今後に期待。

コストダウンモデルとして、MF専用のフルサイズミラーレスカメラというのもおもしろいかもと、ふと、思った。
 

フルサイズミラーレスに求められるもの

 投稿者:マスター (布兎訓)  投稿日:2019年 3月 9日(土)11時54分8秒
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  ① MFレンズを使用した場合のピント合わせ機構。

② 一眼レフのようなファインダーの位置からの脱却。

③ 短い純正レンズ
 

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